ベンジャミンバロックと斑入りバロックの栽培方法!ハオルチア光るオブツーサの移動

多肉専門店モーリモーイさん

に行って来ました!

どーも。

こんにちは。

札幌の多肉専門店モーリモーイさんで

新しい多肉を買いたくて行ってきたんですが、

今回は、残念ながら欲しい多肉は無くて買えませんでした。

買わずに出る店の空気感がたまらなく嫌な僕です。

ですが、

以前にモーリモーイさんで買ったきたオブツーサが

少し徒長気味だったので

その相談を図々しく。

しっかりと聞いてきました。

徒長する原因は、

ほとんど水のやりすぎか日照不足、その両方が原因との事、

それは解っていたのですが、

最近、多肉の肥料の事を考えて置き肥を買おうか迷っていました。

肥料に関しては多肉植物にはほとんどやる必要が無く

逆にあげると徒長の原因になるそうです。

もちろん液肥もダメ、

もうすでに液肥はあげてしまっていたので、

これからはあげないで育てようと思います。

さて、

タイトルのベンジャミンバロックを探していて、

今日、買って来ました!

良く見かける観葉だったのですが、

いざ探すと無い物なんですね。

ホーマックに売っていました。

こちらがベンジャミンバロックです。

葉っぱがクルクル巻かさった葉が人気の観葉植物

ベンジャミンは、何度か買って失敗している物の

ひとつなんで、今度こそは

リベンジを図りたいと思います。

置き場所は、レース越しの明るい室内で

風通しの良いとこが理想です。

これは、他観葉でもほとんど同じです。

ちなみに、

ベンジャミンバロック斑入りも買って来ています。

こちらの斑入りは小さいサイズしかなかったので、

小さいサイズを鉢を2鉢買って来ました。

比べると、斑入りの葉の方がクルクルの巻き加減が

少なくゆるやかです。

これは、

お店の人はバロック斑入りと言っていましたが

ベンジャミンバロックの新品種の

ベンジャミンシタシオンでは無いのか?

と言う疑惑が出ています。

ベンジャミンシタシオンの育て方は、

比較的水が好き、

土が乾いたらしっかりとやる。

たまに葉水をかける。

風通しの良いところに置くなど

普通のベンジャミンと同じで良いみたいです。

環境は変わると一度、全部の葉を落とす事がある

ベンジャミン、

少し難しく感じますが基本丈夫な観葉なので、

今度こそ、枯らさないように育てようと思います。

ベンジャミンは挿し木で増やせるから

こんどは挿し木もやって見ます。

楽しみ~!

では。。(・ε・)